秋初戦は散々な結果でした(泣)。 京都大賞典のメイショウベルーガは勝つべくして勝った内容でしたね。オウケンブルースリは、あの余裕残しの仕上がりであそこまで詰め寄るとはさすがと感じました。ベストメンバーはというと・・・1、2着馬とはやはり実力の差が・・・穴狙い過ぎました。さらに毎日王冠はというと、1番人気のペルーサは相変わらずの出遅れで結果は出せませんでしたが、同じ3歳馬のアリゼオとエイシンアポロンのワン、ツーで決まり、3歳世代のレベルの高さが実証されたような気がします。実は、凱旋門賞のヴィクトワールピサが7着で、ナカヤマフェスタが2着という結果を見ながら、3歳世代は本当にレベルが高いのか・・・?という疑問を抱きかけていたのですが、今回の毎日王冠の結果で疑問は払拭されつつあります。さて、落ち込んでばかりもいられません。来週からはG1が3週連続で開催されます。気を取り直して、連戦連勝といきたいと思います。で、今回こそ、藤原院長と西川氏におごってもらおうかな(笑)
秋初戦、結果報告
コメント
コメント(1)
まあ、秋初戦はこんなもんで・・・。次回は秋華賞ですね。
有力どころが順調にきていますので、予想は難しいでしょう。
支部長に期待しています。